金型開発技術
MOLD DEVELOPMENT TECHNOLOGY
順送金型内タップ加工
順送金型内でタップ加工を同時に行う事でコスト低減を実現します!
M1.7~M25(試作M40)の加工実績があり、1軸~何軸でも金型内に配置できる限り対応します。
板厚(深さ)、タップ径、軸数による制限は勿論ございますが、 最適、最良案をご提案致します。
プレス金型内回転装置
オールメカ機構方式で、プレス機の上下に伴う金型の上下運動を回転運動に変換するメカ機構を社内独自開発。1990年に開発が完了するとともに量産をスタートさせ、納入実績は長年に渡ります。
- M1.6~M25まで加工実績あり
- 被加工材を選びません
- 絞り、バーリング部への同時加工も可能
